歯茎に現れた謎のできもの

投稿者: | 2019年8月22日

数年前に歯茎に血豆のようなできものが出来て治療に行きました。通学に便利な小児矯正を見つけるなら神戸ができもの自体は数ミリ程度のもので、そこまで気にしていなかったのですが、近所の歯医者で診てもらったところ治療のためには手術が必要ということになり、別の病院で外科治療を行なうことになりました。その歯医者は東成区でも今里のたとえ数ミリのできものの除去だとしても手術ということで本人の承諾が必要になり、サインを書くときには少し緊張しました。手術自体は局所麻酔をされて短時間で終了したため大変ということはありませんでしたが、こんな歯医者は東成区でも今里では治ったと思って生活しているとまたしても同じ場所に同じ大きさのできものができていて、再び病院に行くことになりました。これには先生も不思議がっていて、できものがある箇所をカメラで撮影しても良いかと聞かれました。自分としてもいつまでできものに悩まされないといけないんだろうという不安があり、再び同じように手術が行われてできものは取り去られました。それからは再びできものが歯茎にできることもなく普段通りの生活に戻ることができましたが、その年が厄年だったこともあり、普段から自分は健康だと感じていても生きていくうちに見えない部分で厄介な症状や病気が現れることもあるのだと実感しました。